【福岡市】車庫シャッターの鍵(シリンダー錠)交換&全体メンテナンス!
福岡市 2026/06/19| 施工住所 |
福岡市 |
|---|---|
| 価格 | ¥38,500 (税込) |
| 施工内容 |
シャッター部材交換(シリンダー錠) |
| 施工内容詳細 | ガレージシャッターの修理・BOX錠交換工事 |
| 工事日数 | 1日 |
| 工事完了月 | 2026年6月 |
| 担当職人 | 松岡 |
お客様より
「鍵が回らなくなった時はガレージが開かなくなるかもと本当に不安でしたが、住みたかシャッターさんがすぐに来てくれて助かりました 。
費用も良心的で、鍵だけでなくシャッター全体の点検や注油までやってもらえて大満足です 。
これで安心して車を停められます!」
担当者より
今回の施工のように、「シャッター全体の交換(数十万円)」をしなくても、適切な部分修理とプロのメンテナンスを行うだけで、見違えるように安全・快適に使用できるようになるケースはたくさんあります
私たちは、福岡市を中心に福岡県全域で地域に密着し、小さな「鍵の交換」から「電動シャッターへのリフォーム」まで幅広く承っております
「ちょっと鍵の掛かりが悪いな」「変な音がするな」と感じたら、手遅れになって大きな故障を招く前に、ぜひ当社の無料カウンセリング・現地調査をご利用ください
ご相談のきっかけ
お施主様より「車庫のシャッターの鍵(シリンダー錠)の回りが悪く、毎日の開け閉めに苦労している」というご相談をいただきました
現地は福岡市の閑静な住宅街
ガレージには大切な車が保管されており、シャッターの防犯性を維持することは日々の安心に直結する非常に重要なポイントでした。
診断結果
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鍵穴(シリンダー錠)の経年劣化
ガレージ外壁(レンガ調)の埋め込み型操作ボックスに設置されているシリンダー錠が、長年の雨風により内部摩耗を起こしていました。
潤滑剤での改善は見込めず、物理的な部品交換が必要な状態です。 -
全体的な油切れと摩擦
ステンレス製パイプ(グリル)シャッター自体の変形や破損はありませんでした。
可動部やガイドレールの油分が完全に切れており、動かすたびに負荷がかかっていました。
作業の流れ
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古いシリンダー錠の取り外しと清掃
操作ボックスから劣化して固くなった古い鍵を慎重に取り外し、ボックス内部に溜まったチリや埃を一掃します。 -
新しいシャッターBOX錠(シリンダー錠)の設置
新品のシリンダー錠を組み込み、鍵の抜き差しや回転が100%スムーズに行えるよう、緻密に噛み合わせを調整します。 -
シャッター全体の総点検&プロの注油
ガイドレールや上部の巻取りシャフト、グリルパイプのジョイント部分のすべてに、シャッター専用の高耐久潤滑剤を入念に塗布します。
これにより、動作時の摩擦を劇的に軽減させます。



