福岡県密着のシャッター修理・交換専門店 住みたかシャッター

0120-488-940

24時間受付中!

活動ブログ

Staff Blog

HOME > 活動ブログ > 【福岡市の皆様へ】シャッターを交換したいと思ったら|判断基準・費用・流れをわかりやすく解説!

【福岡市の皆様へ】シャッターを交換したいと思ったら|判断基準・費用・流れをわかりやすく解説!

【福岡市の皆様へ】シャッターを交換したいと思ったら|判断基準・費用・流れをわかりやすく解説!

福岡市 シャッター交換工事 住みたかシャッター

「最近シャッターの開け閉めが重くなってきた…」
「サビやへこみが目立って、見た目が悪い」
「このまま使い続けていいのか不安」

そんなときに考えるのが、シャッターの交換です。

実際、古くなったシャッターを使い続けることで、動作不良や故障のリスクが高まり、防犯性や安全性が低下することもあります。
また、台風などの自然災害時にしっかり閉まらないシャッターでは、住まい全体の防災対策としても不十分です。
近年では、操作がラクな電動シャッターや、デザイン性に優れたタイプ、防音・断熱性の高い製品も増えており、交換によって暮らしの質をぐっと高めることが可能です。

とはいえ、交換には費用や工事の手間、業者選びなど気になる点も多いもの。
この記事では、シャッター交換を検討し始めた方に向けて、交換の判断基準から種類の選び方、工事の流れ、費用相場までをわかりやすく解説します。

 

シャッター交換を検討すべき代表的なケース

  • 開け閉めが重く、力が必要になってきた
    → 軽い異音やスムーズに動かない状態が続いている場合は、内部部品の摩耗や変形の可能性があります。

  • 異音がする・ガタつきがある
    → スラット(羽板)やガイドレールのゆがみ、軸部分の劣化が進んでいるサインです。

  • サビ・腐食・変色が目立つ
    → 雨風にさらされる屋外シャッターではよく見られ、構造の強度や見た目に影響します。

  • 鍵が壊れて防犯性が不安
    → 古いシャッターは鍵部分の不具合も多く、防犯性の観点から交換が有効です。

  • 修理を繰り返して費用がかさんでいる
    → 繰り返しの修理よりも、思い切って新品へ交換したほうがコストパフォーマンスが良い場合もあります。

 

交換前に知っておきたいシャッターの種類【比較表】

シャッターの種類 特徴 向いている場所・人 メリット デメリット
手動シャッター 手で引き下ろすシンプルな構造 戸建て住宅、使用頻度の少ない場所 コストが安く、電源不要 開閉に力が必要。高齢者には不向き
電動シャッター ボタンやリモコンで自動開閉 住宅・店舗・高齢者宅 操作が楽、静音性高い、防犯性◎ 停電時に動かない。価格が高め
スリットシャッター 光と風を通す構造。見た目もおしゃれ 店舗、ガレージ、採光が必要な場所 デザイン性と通気性◎ 通常のシャッターより高価
パネルシャッター パネル式でしっかりした構造 ガレージや倉庫 頑丈で防犯性・耐久性に優れる 重く、価格も高め
防火・防煙シャッター 火災時に自動で閉まる安全機能付き 商業施設、工場、倉庫 法令対応、安全性が高い 設置義務がある場所も。高コスト

住宅なら手動または電動が主流ですが、防犯や快適性を重視する方には電動タイプ+タイマー機能やスマホ連携などが人気です。
店舗やガレージではスリット・パネルシャッターの導入が増えています。

 

シャッター交換の基本的な流れ

  1. お問い合わせ・ご相談
    まずは電話やWebフォームで、現在の状態やご希望を伝えます。
    「開閉が重い」「見た目が気になる」など、気になる点を簡単に伝えるだけでOKです。

  2. 現地調査(無料対応が一般的)
    プロの担当者がご自宅や店舗に伺い、既存シャッターの状態・寸法・設置環境をチェックします。

  3. 最適な製品とプランのご提案&お見積もり
    目的やご予算に合わせて、シャッターの種類や操作方式(手動・電動)を選定。
    同時に、撤去・設置・調整費用を含んだお見積もりが提示されます。

  4. 正式なご依頼・日程調整
    納得できれば正式に依頼し、工事日を決定。繁忙期を除けば、1〜2週間程度で対応可能な業者もあります。

  5. 交換工事の実施(所要時間は半日〜1日)
    古いシャッターの取り外し → 新品の設置 → 動作確認まで丁寧に対応。
    多くのケースではその日のうちに使用可能な状態で完了します。

  6. 完了後の説明・アフターサービス
    操作方法の説明や注意点などを案内し、トラブル時の対応窓口も教えてくれる業者が安心です。

 

交換にかかる費用相場とは?

シャッターの交換費用は、「シャッターの種類」「サイズ」「手動か電動か」「設置環境」によって大きく異なります。
ここでは、一般的な住宅用・店舗用を中心に、よくある費用の目安をご紹介します。

費用相場の目安(本体+工事費込み)

種類 サイズ目安 費用の目安(税・工事込)
手動シャッター(住宅用) 幅1.8m × 高さ2.0m 約7万円〜12万円
電動シャッター(住宅用) 同上 約15万円〜25万円
スリットシャッター(店舗・ガレージ) 幅2.5m × 高さ2.5m 約20万円〜35万円
パネルシャッター(ガレージ向け) 幅3.0m × 高さ2.4m 約25万円〜40万円
防火・防煙シャッター(施設・倉庫用) 設置義務あり 30万円以上〜(要見積り)

 

【まとめ】後悔しないシャッター交換は“情報収集”と“業者選び”がカギ!

シャッターの交換は、「そろそろ替え時かな?」と思ったときがベストタイミングです。
動きが重くなったり、音が気になったり、見た目の劣化が目立ってきたり…。
それらのサインを見逃さず、早めに対処することで快適さも安全性も大きく向上します。

また、近年では防犯性・操作性・デザイン性に優れたシャッターが多数登場しており、ただ交換するだけでなく、暮らしをグレードアップできるチャンスでもあります。
とはいえ、製品の選び方や費用感、業者の選定など、不安なことも多いはず。
だからこそ、この記事で紹介したような「交換を考えるタイミング・種類・流れ・費用・業者選びのポイント」を押さえておくことで、納得のいくシャッター交換が可能になります。

大切なのは、「どこに頼むか」ではなく、「誰に相談するか」。
信頼できる専門業者にまずは気軽に相談してみることが、後悔しない第一歩です。

住みたかシャッターでは、無料点検・お見積りを実施中です。
いつでもお気軽にご相談ください!

 

シャッターのことなら住みたかシャッターにお任せください

緊急時の対応も可能ですので、ぜひ一度ご相談ください。

  • 現地調査・お見積もりは無料!
    費用を心配せず、まずはお気軽にご相談いただけます。

  • 全メーカー対応可能!
    文化シャッター、三和シャッター、LIXIL、YKK APなど、国内外のシャッターメーカーに幅広く対応できます。

  • 緊急対応もお任せください!
    「シャッターが上がらない」「車が出せない」といった緊急トラブルにも、迅速に対応いたします。

  • 熟練の技術で安心補修!
    部分的な修理から、老朽化したシャッターの全交換まで、最適なプランをご提案します。

 

お得にLINEで簡単に24時間問い合わせ!

写真も送れるので状況も説明しやすいとご好評です。

福岡市シャッター修理、取り付けなら住みたかシャッター

 

住みたかシャッターを運営する株式会社住みたかは、屋根工事・雨漏り修理専門の「住みたかルーフ」「街の屋根やさん福岡西店」「街の屋根やさん筑紫野店」も運営しております。


糟屋郡・博多区エリアで、急な雨漏りでお困りの方、信頼できる屋根工事店をお探しの方は、はこちら

糸島市・福岡市エリアで、急な雨漏りでお困りの方、信頼できる屋根工事店をお探しの方は、はこちら

筑紫野市・小郡市・太宰府市エリアで、急な雨漏りでお困りの方、信頼できる屋根工事店をお探しの方は、はこちら

シャッター修理・交換・取り付けの
お問い合わせ、お見積もり依頼もお待ちしております!